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2010/10/20
Wed. 12:30

ちょっとした創作語り(語りでもないけど)をしてるだけなので。

竜のは根本的に理屈っぽくないけど、おかげさまで結構悩んでる。
色々とルールがないから、どこまで出来るか分からない。
言ってしまえば、所謂「奇跡の力」でやろうと思えば何とかなってしまう辺り適当すぎる。
ファンタジーだからそれでいいのかもしれないけどさ……
やっぱり あれがああなったからこうなったんですよー 的説明がちゃんとしたい。
その展開全部こじつけじゃん ってくらい考えちゃうけど、どうせ私の作る設定なんて
元々全てがこじつけって言えるんだから、そう考えたらどうでもいいことかもしれないけど。
うう、きっと断言したいんだ、これはこうなんです!って。
元からの設定として決めつけてしまえばいいんだろうか。
たとえ説明を請われても、それはそういうものです。それでOK??
でも何か、そしたら最後とか超浅い。それはやだ。
やっぱりもう少し詳細を練るべき。特にセウ関係。と、魔法。
ILZAには魔法の発生原理とかあるからいいんだけどなー……
魔法にもやれることの幅と限度があって、それの中でうまく使える所は使ってる、っていう形。
竜の世界の魔法は、何て言うか、本気で万能物すぎる。いや、別にいいのかもしれないけど。
多分、私が割り切ってしまえば済む話でもあるんだろうな、少し。

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2017-06

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