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バトンその1!! 

2010/11/23
Tue. 23:36

わーーい今日中になんとかUP出来そう…!!

柑那さんからキャラ指定でまわしてもらったバトンですよ! よよよ!!
凄く楽しかったです、ありがとうございます(>_<*)
回答遅くなってすみませんでしたぁー;


では続きから!長いです。

「こんなとき(with恋人)、オリキャラさんはどうする?な、バトン」

こんなとき(with恋人)、オリキャラさんはどうする?な、バトンです。
わりとベタに行きますよ!
まず、誰かオリキャラ(と、その恋人)を。(版権がよければ版権でも大丈夫です)

指定→セウ&ツェオリ

 ………ってことで、ひゃっほうガチですねktkr!!!!!(゜∀゜*)
 際どい台詞やシーンが飛び出す……かは分かりません(笑)が、
 こりゃもう真っ向から受けて立つしかありません!!頑張ります!!!(`∀´)ノ

 どうしようかなー、設問によっては現パロ風ですが、どうぞ生温く読んでくださいv
 そして、関係としては今描いているような、完全に恋人では無い状態でお送りいたします。
 あれですよ、セウだけ勝手にツェオリを恋人認識してるって言うか…←
 ツェオリはツンするのか!?それともデレるのか!!?
 どうなるかは分かりませんが、妄想全開でいきまーす!


対談形式でもおっけーです。新境地にするもよし。
薔薇でも百合でもばっちこい!
それではスタート!

 ※文中の「恋人」は、セウで行かせて頂きますっ。
01:朝、恋人のちゅうで起こされました。
「…(目が覚めて、あまりの事態に言葉が出ない)…」
「おはよう、ツェオリ」(爽やかににっこり)
「……っきゃーーーーーーーー変態!!!破廉恥!!!!何やって…て、え、セウが居る?ってことは……」
「うーん、今日は随分ゆっくりだなぁと思って。ナグサに起こされて驚いたよ」
「…ぁぁあああ遅刻!! どいて!!どいてったら…どきなさいバカ!!! 出てって!!!」

そしてセウは追い出されて、手早く着替えたツェオリは慌ただしく出て行く。

…朝ゆえに、あんまり怒られなかったセウの俺得(何
多分セウは優雅に見送ってると思うよ。笑いながら。さすが自由業。
ちなみにナグサは、セウにツェオリのことを頼んでから自分も慌ただしく出て行きました。


02:ごはんを食べているとき、ほっぺたに付いたごはんつぶを恋人が取って食べました。
取って食べるというか……いや、それもありだけど…
むしろ、悪戯心で直接顔を近づけてぺロッって、パクッていきそう…←
ツェオリは真っ赤になって怒ります。当然です。
そしてセウも笑ってかわします。これいつも通り。

 
03:恋人に行ってきますのちゅうを迫られました。
「ツェオリ、行ってきますのt」
「嫌よ」
「…えー、別にいいだろう?ほら、頬でも許してあげるから」
「いやいやいやいやいやいや、嫌ですーーっ」
「ふぅ、まったくツェオリは」
で、不意を突いてがしっと体(てか頭?)固定して無理矢理ちゅう。

その後ツェオリに激怒されて殴られながら、爽やかに笑いつつ戸をくぐる。
……何だろう、セウは笑って事を済ます性質なんだな…?嫌な奴め。


04:恋人のつくってくれたお弁当はどんなですか?
……えぇー?……セウが作るのかな……?
寧ろそれはツェオリの担当…。

多分ですね、作っても超普通な感じです。
いわゆる模範的なお弁当。でも、あんまり魅力は感じられないような…。
個性が出ますからね、お弁当には。


05:恋人の「ごはんにする?おふろにする?それともわ・た・し?」に対して。
 パターン1
koibito_b1.jpg


 パターン2
koibito_b2.jpg


 パターン3
koibito_b3.jpg


なんか…これだけは、絵で描きたかったんだ…!!(何


06:恋人とドラマを見ていると、突然のベッドシーン。
「……(徐々に赤らむ顔、逸れていく視線)……」
「……(何気なーく肩に手をまわす)」
「っ!!?」(びくぅっ!!!!って超反応。バッとセウを見る)
「ん、何?どうしたのツェオリ?」(ニコニコと)
「べ、別にっ……」(ふいっと顔を逸らして無理矢理テレビ見る)
「……くっ(…うわ、面白…)」ってこっそり笑ってる。
で、何か知らんがそのままの状態で視聴。

…多分これ、見終わった後のツェオリが大変だな。
セウにからかわれつつ迫られる。
「何?あれくらいでもう反応しちゃった?」
「ち、違う、別に何とも無いわっ」
「んー、でも顔赤いね、ふふ、可愛い。」
(顔に手当てて、もう片方の手で腕掴んで、ちょっと押し倒すみたいににじり寄る)
「え、な、違っ、何よ」
「口は相変わらず素直じゃないね、ツェオリ。…でも、そんなところも可愛らしいよ」
って言いつつ手を…で、ツェオリもびくって反応しちゃって…みたいなR展開(こら
ダメです!!ここからは関係者以外立ち入り禁止よ!!!(何

でもね、このバトンの前提として付き合ってない状態ですから、そんなことにはなりません。
なったとしても寸止めとか手前とかセクハラとかで終わる。
ツェオリが断固拒否するから☆


07:おっと、雷が鳴り出しました!
ツェオリがなにげなーくセウの傍による。
ダイニングの椅子に座ってればお茶でも出して自分も近くの椅子に。
ソファに移動すれば本を持ってソファに。
でも微妙な距離は保つ。
「…ツェオリー?」
「何」
「素直に言えたら傍に居てあげるよ」
「…何のことかしら」
「はぁ……じゃあ僕はちょっと出かけてくr」
「えっ、待って!!!」(セウの服掴んで引き止めちゃう)
「何?」
「あ、あの…そ、外 雷なってるから、多分もうすぐ雨降るし、曇ってて暗いし、あと、その…えっと……」
「…くっ……はは、分かった、分かったからそんな泣きそうな顔しないで!」
「な、泣きそうって、そそそんな訳ないでしょ!!」
最後はセウが笑いながら抱きすくめてる。ツェオリも口では抵抗しながらちょびっと服掴んでるまま。

プチ甘だね!(^0^)


08:明日は休日ですが?
「ねぇセウ、たまには晩酌に付き合ってあげましょうか?」
「へぇ…珍しいね、どうしたの?」
「ん、まぁ…明日は休みだから、少しくらいならいいかな、って思って。いらないなら別にいいけど」
「はは、そんなことないよ、是非一緒に飲んで。……でもツェオリはあまり飲んではいけないよ」
「え、何故?」
「何故って……この前飲んだ時の記憶ってあるかい?」
「……この前……?」
「あぁほら全然ダメだ」
「え??」

襲われても知らないよーってことですね。無防備すぎるんです。


09:見れば、恋人の手にはたくさんの絆創膏が。
「!!? せ、セウ、どうしたのそれ…!?」
「ん? あぁ、ちょっとね…別れ話に手こずって…」
「……。(一体どんな酷い振り方したのよ…!?;)」

そういうことです。でも、防ごうと思えば無傷で帰れたんでしょうね、セウは。


10:ホラー映画のCMが流れると…
どうなるんだろう。多分ツェオリはチャンネル即行で変える。
セウは…ふっつーにいつも通り「何だツェオリ、ホラーもダメなの?」とか言いながら笑っていそう。


11:ゴキブリが出ました!
何の躊躇もせずスパーーンと一発、ツェオリがやっつけます!!(セウの出番なし←
でも、大きな蜘蛛が出たりしたらセウの出番ですね。
絶対ツェオリはキャーキャー言いながらセウの背にしがみついて隠れてます。


12:夏、クーラーが壊れました
「ひっつかれると暑いのよ、離しなさい」
「えー、別にいいだろう?」
通常運行です。


13:冬、暖房が壊れました
「何でそうやっていちいち抱きつくの、離して」
「んー、ツェオリがあったかいからね」
「(嘘つけ絶対セウの方があったかい…!!)」
通常運行です。にこっ。


14:おうちの外には焼きいもやさんが!
「わー…」
「食べたい?」
「え、別にいらない、けど」
「おじさーん、3つちょうだい!」
「えぇ!?」
セウにはお見通しだよー。実はこういうの食べたこと無いツェオリ。


15:今日は夏祭りがあるそうですが?
「さーてツェオリ、お祭りがあるらしいよ、行こうか!」
「え、ちょっ、私そんなの聞いてないわよ!?」
「ほらほら、これに着替えてきて」
「いやいやいやだからどうして行くことになってるの私返事してな…!!!」
「早く着替えてこないと僕がぬがせr」
「行ってきますっ!!!」←超イライラむかむか
やっぱり通常運行ですね(´ω`*)

16:とてつもなく眠いので目をこすっていると、恋人さんが何か言っています。
「ツェオリ……お休み……ねぇ、君はいつになったら、僕のことを…」
眠りに落ちたツェオリは最後の言葉が聞き取れませんでした。


■お疲れさまでした!それでは、朝、ちゅうで起こしてほしいひとに回してみましょうか。
そ、そんなこと言わないで!!私には選べないっ///

っていう締めで終わります!うあああフリーで転がす!!

柑那さん、名前挙げてくださって本当にありがとうございましたっ!!(>_<)
凄くすごーーーーく楽しかったです…!!
まさかQ6があんな展開になるだなんて思いもしなかった…何て恐ろしい…←

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