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久々のバットーン♪ 

2011/04/17
Sun. 23:07

へへーくれはさんから頂いちゃいました、オリキャラ座談会バトン!!

嬉しいなー、久々だなーってことで喜々として答えました///


あっ、もし私宛てにバトン転がしてる方いらっしゃったら、そして
もし私が拾ってなかったら宜しければお声かけてくださ…い……。

ちらちら日記見たりしてるだけで、追い切れておりませんので…
出来れば答えていきたいですし…(´・д・`)


まぁ、そういうことで続きから↓


【オリキャラ座談会】

創作者様向けのバトンです。
2人以上オリキャラを集めて、以下の質問に沿って雑談させてみてく

ださい。
では、スタート!

参加キャラ:ツェオリ、セウ、ナグサ

・まずは各自、簡単な自己紹介を
ツェオリ「ツェオリ・フロイゼよ。セウの家に居候させてもらってるわ」
セウ「セウシュヴィーレ・ランディガルド。長いからセウって呼ばれてるけどね」
ナグサ「ナグサです。ツェオリさんと同じく、居候させてもらっています。
    一応、助手兼弟子です」

・あなた方は知り合いですか?
ツェオリ「もちろんよ。同じ家に住んでるしね」
セウ「まぁ最初は、一緒に住んでても他人のような所はあったけどね」
ナグサ「ツェオリさんが来てからですね。お互いを知り始めたのは」
ツェオリ「ほんとあなた達って…全くもう」

・恋人がいる方はいますか?
ツェオリ「…」
ナグサ「…」
セウ「何だい、二人してこっち見てさ」
ナグサ「いえ、何も。別に、セウさんに数えきれないくらいの恋人と称する方が
    いる事を思って見た訳ではありません。」
ツェオリ「…言っとくけどね、私を恋人に数えたらタダじゃおかないわよ」
セウ「やれやれ…二人とも手厳しい」
ツェオリ「ん、でもナグサ君も年頃なんだし、そんな話あってもいいのになー、聞きたいなー(笑)」
ナグサ「……そうですね…」
セウ「くっ…(忍び笑い)」

・動物は好きですか?
ツェオリ「好き」
ナグサ「普通です」
セウ「どうだろうね?」
ツェオリ「何よ二人とも…」
セウ「特に竜ってやつはいけすかないと思うけどね、僕としては」
ツェオリ「はぁ?」

・ここだけの話、死ぬほど恥ずかしい思いをした事はありますか?
セウ「恥ずかしい?何を恥ずかしいと思う必要があるんだか、さっぱりだね」
ナグサ「こういう思考を持つ人をかつて尊敬していた僕が恥ずかしいですね」
ツェオリ「ふふっ、ナグサ君ったらほんとずばずば言って気持ちいいわー」
セウ「…あのねぇ、君たち…」
ナグサ「大丈夫です、今でも魔法の腕だけは間違いなく尊敬しています」
ツェオリ「あはは、まあ恥ずかしいなんて言っても、死ぬほどっていうのは無いわよね」
ナグサ「…(こくり)」

・何か1つ、好きな話題で話してください。
ツェオリ「んー……ねぇ今日の晩ごはn」
セウ「言うと思ったよ、晩ご飯。ツェオリ、君はいつも食事のこと考えてるの?」
ツェオリ「なっ、何よ悪い!?第一ねぇ、今までのあなた達が不健康すぎるのよ!!」
ナグサ「ツェオリさん、今日はアクアパッツァがいいです」
ツェオリ「! うん、リクエストありがと、頑張って作るわ!!」
セウ(……君が作るなら何だって美味しいさ。初めて食事に、生命活動以上の意味を感じたのだから)

・この中で一番強いのは誰ですか。
セウ「愚問だね」
ナグサ「純粋な力で言えば、セウさんが一番強いですよ」
ツェオリ「そうね」

・どんな子供時代でしたか。
ツェオリ「そこそこ裕福で、何の不自由もなく幸せに暮らしてたわね。8歳まで。二人は?」
ナグサ「すみません、そこは黙秘させてもらいます」
セウ「こんなこと聞いて何が楽しいの?特に話すような内容は無いからパスさせてもらうよ」
ツェオリ「……」

・今気になっている事がありますか。
セウ「ツェオリがいつ僕のことを好きになってくれるか」
ツェオリ「セウがいつになったら飲酒及び女遊び癖を改めるか。
     そして私に言い寄るのをやめるか」
ナグサ「……。(ツェオリさん。って、言える訳無いですね…)」

・最後に、創作者様へ言いたい事があればお願いします。
ツェオリ「セクハラを減らして」
セウ「いや、逆に増やしてくれ」
ナグサ「とりあえず、早く1話描き上げてくれますか?」
ツェオリ・セウ「「あ、それだ」」


以上で座談会は終了です。
お疲れ様でした!

では創作者様、次にバトンを回す相手を好きなだけ指定してください。

………ってことなのですが、お知り合いさんはほとんどやってるような気がするので
ここで止めちゃいます☆←

凄く楽しかったですー、思った以上に3人ともノリノリで応えてくれました…!

時期的には、一緒に暮らし始めて半年くらいでしょうか?使った話の内容的に。
まぁ所詮パラレルなので、時期で考えると多少の矛盾はありますが。



くれはさん、改めてバトンありがとうございましたー!!(>▽<*)

ここまで読んで下さったあなたも、どうもありがとうございます!!!

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